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管理人 SHIONOMISAKI
RES
Title:72時間の北海道道南遠征(その2)
9.13
ホテル近くの朝市では朝6時から飲食店の営業が始まる。ここで3000円~
5000円の海鮮丼あるので食べたい気もあったけど、ホテルの朝食無料なので
朝市での朝食はせず。6時半から食事できるけど混雑避けて6:45頃食堂へ
行った。並ぶことなく食事はできた。この日の目的はサッカー観戦、会場の
駐車場に車を停められるか心配だったから早めにホテルを出発した。
車は順調に進み、道に迷うややこしいところはなかった。
うみしんフットボールパークは人工芝コートと天然芝コートがある。
勘違いして人工芝コートの敷地駐車場に一旦は車を停めたけど、
間違いに気づいて天然芝コートの方へ。幸い駐車はできた。
スタンドはないがピッチ外にコンクリートの階段状になっているところからは
座って観戦できるので助かります。芝生の土手での座って観戦や立っての
観戦はしなくてよかったから。
道南ブロックリーグについての降格昇格等のシステムはわからないが、
6チーム2回戦総当たりでのリーグ戦ということで単純に優勝争い、最下位争いを
みる形となった。
最終節を残してトヨタ自動車北海道が勝ち点21の首位、苫小牧市役所が同20に2位、
FC函館が勝ち点5の5位、R・O・Fが同3最下位の6位ということは事前に調べた。
優勝争いと最下位争いが最終節の試合によって決まるので日程的にいい日に来たかと。
☆第一試合
FC POOL6対3(前半5-0)トヨタ自動車北海道
アディタイム前半2分、後半3分
勝てば優勝、引き分けなら後刻試合開始の苫小牧市役所に大きなプレッシャー
かけられる優位な立場のトヨタは試合に望めるけど、前半早々に失点して
トヨタの守備システムは機能しなくなったのかな。敗けたくない焦りもあったかも。
数分後に追加点許す展開はトヨタにはやばいよね。その後も失点、3失点までなら
まだ挽回もできただろうけど前半の終盤に2失点となって5点の差は大きい。
やっとこさトヨタが後半の中盤にゴール前混戦からようやく1点返した。
つづいてゴール前ルーズボールから詰めてもう1点返した。トヨタは1点づつ
取り返したいところだったが、POOLのカウンターぎみの攻撃でトヨタが
守り切れずPOOLが6点目、トヨタも1点返すもここまでだったね。
リーグ戦無敗のトヨタが最終節で大量失点はどうしたんだろう?
この結果で、後刻試合の苫小牧市役所は勝つか引き分けで逆転優勝となるので
苫小牧市役所としては気合入るでしょうね。
☆第二試合
R・O・F0対7(前半0-3)FC函館ナチャーロ
アディタイム前半1分、後半3分
前回のこの対戦はR・O・F3-1FC函館ナチャーロだったので
最下位脱出にはR・O・F勝つ以外にない。けど、選手が集まらなかったみたいで
ベストメンバーは組めなかったようね。後半はR・O・Fにオウンゴールでの
失点もあって戦意喪失だったかな。
試合は給水タイムやアディショナルタイム表示もありでの公式戦です。
苫小牧市役所が勝ち苫小牧市役所が逆転優勝し全日程終了しました。
この2試合観戦したことで、北海道でのサッカー観戦は完了、
サッカー観戦全47都道府県観戦制覇完了です。
サッカー場を後にして湯の川温泉エリアと谷地頭温泉のどちらかで入浴したい。
谷地頭温泉は行ったことなかったのでこちらへ足を運びました。湯の川温泉は
30年以上前で初日の出を見られた記憶あるけど・・・
谷地頭温泉はタオル石けんシャンプーは入浴料とは別料金で現物購入だけど、
いつもこれらは持参しているので問題なし。
いちもの如く裸のままビーチチェアに座ってボーっとして(笑)
ええ気持ちや!
温泉を後にして立待岬へ。薄暗かったけど景色はよかよかです。
車返却してもう運転しないので飲みたく、個人経営の店に入った。
ジンギスカン、いか焼きにビールと。北海道だからサッポロビールね。
〆のラーメンは函館駅テナントで函館塩ラーメンと。チャーシュー込みで。
はこだてライナーで新函館北斗へ。駅近くのT系ホテルでチェックインと。
酒酔いと疲れで夜10時には眠りの中へ・・・
9.14 この日は大阪に戻るだけ。新幹線で東京まで4時間以上かかるから
駅弁とお茶は事前購入と。おやつ一品も購入ね。
北海道新幹線内はガラガラも新青森からの東北新幹線に入るとはやぶさ号は
満席に。盛岡・仙台で乗客が多少入れ替えあったけど、ほとんどの乗客が
首都圏へ向かった印象が。
東京駅で東海道新幹線に乗り換えて無事新大阪駅に戻れました。
時間あればもっと観光もしたかったけど、道内での車運転、グルメ、
温泉、サッカー観戦、北海道新幹線全線完乗とやりたかったことは
できました。次の目標は何にしようかと・・・
9.13
ホテル近くの朝市では朝6時から飲食店の営業が始まる。ここで3000円~
5000円の海鮮丼あるので食べたい気もあったけど、ホテルの朝食無料なので
朝市での朝食はせず。6時半から食事できるけど混雑避けて6:45頃食堂へ
行った。並ぶことなく食事はできた。この日の目的はサッカー観戦、会場の
駐車場に車を停められるか心配だったから早めにホテルを出発した。
車は順調に進み、道に迷うややこしいところはなかった。
うみしんフットボールパークは人工芝コートと天然芝コートがある。
勘違いして人工芝コートの敷地駐車場に一旦は車を停めたけど、
間違いに気づいて天然芝コートの方へ。幸い駐車はできた。
スタンドはないがピッチ外にコンクリートの階段状になっているところからは
座って観戦できるので助かります。芝生の土手での座って観戦や立っての
観戦はしなくてよかったから。
道南ブロックリーグについての降格昇格等のシステムはわからないが、
6チーム2回戦総当たりでのリーグ戦ということで単純に優勝争い、最下位争いを
みる形となった。
最終節を残してトヨタ自動車北海道が勝ち点21の首位、苫小牧市役所が同20に2位、
FC函館が勝ち点5の5位、R・O・Fが同3最下位の6位ということは事前に調べた。
優勝争いと最下位争いが最終節の試合によって決まるので日程的にいい日に来たかと。
☆第一試合
FC POOL6対3(前半5-0)トヨタ自動車北海道
アディタイム前半2分、後半3分
勝てば優勝、引き分けなら後刻試合開始の苫小牧市役所に大きなプレッシャー
かけられる優位な立場のトヨタは試合に望めるけど、前半早々に失点して
トヨタの守備システムは機能しなくなったのかな。敗けたくない焦りもあったかも。
数分後に追加点許す展開はトヨタにはやばいよね。その後も失点、3失点までなら
まだ挽回もできただろうけど前半の終盤に2失点となって5点の差は大きい。
やっとこさトヨタが後半の中盤にゴール前混戦からようやく1点返した。
つづいてゴール前ルーズボールから詰めてもう1点返した。トヨタは1点づつ
取り返したいところだったが、POOLのカウンターぎみの攻撃でトヨタが
守り切れずPOOLが6点目、トヨタも1点返すもここまでだったね。
リーグ戦無敗のトヨタが最終節で大量失点はどうしたんだろう?
この結果で、後刻試合の苫小牧市役所は勝つか引き分けで逆転優勝となるので
苫小牧市役所としては気合入るでしょうね。
☆第二試合
R・O・F0対7(前半0-3)FC函館ナチャーロ
アディタイム前半1分、後半3分
前回のこの対戦はR・O・F3-1FC函館ナチャーロだったので
最下位脱出にはR・O・F勝つ以外にない。けど、選手が集まらなかったみたいで
ベストメンバーは組めなかったようね。後半はR・O・Fにオウンゴールでの
失点もあって戦意喪失だったかな。
試合は給水タイムやアディショナルタイム表示もありでの公式戦です。
苫小牧市役所が勝ち苫小牧市役所が逆転優勝し全日程終了しました。
この2試合観戦したことで、北海道でのサッカー観戦は完了、
サッカー観戦全47都道府県観戦制覇完了です。
サッカー場を後にして湯の川温泉エリアと谷地頭温泉のどちらかで入浴したい。
谷地頭温泉は行ったことなかったのでこちらへ足を運びました。湯の川温泉は
30年以上前で初日の出を見られた記憶あるけど・・・
谷地頭温泉はタオル石けんシャンプーは入浴料とは別料金で現物購入だけど、
いつもこれらは持参しているので問題なし。
いちもの如く裸のままビーチチェアに座ってボーっとして(笑)
ええ気持ちや!
温泉を後にして立待岬へ。薄暗かったけど景色はよかよかです。
車返却してもう運転しないので飲みたく、個人経営の店に入った。
ジンギスカン、いか焼きにビールと。北海道だからサッポロビールね。
〆のラーメンは函館駅テナントで函館塩ラーメンと。チャーシュー込みで。
はこだてライナーで新函館北斗へ。駅近くのT系ホテルでチェックインと。
酒酔いと疲れで夜10時には眠りの中へ・・・
9.14 この日は大阪に戻るだけ。新幹線で東京まで4時間以上かかるから
駅弁とお茶は事前購入と。おやつ一品も購入ね。
北海道新幹線内はガラガラも新青森からの東北新幹線に入るとはやぶさ号は
満席に。盛岡・仙台で乗客が多少入れ替えあったけど、ほとんどの乗客が
首都圏へ向かった印象が。
東京駅で東海道新幹線に乗り換えて無事新大阪駅に戻れました。
時間あればもっと観光もしたかったけど、道内での車運転、グルメ、
温泉、サッカー観戦、北海道新幹線全線完乗とやりたかったことは
できました。次の目標は何にしようかと・・・